インプラント

まるで自分の歯
インプラントとは
失ってしまった自分の歯の替わりに、チタン製の人工歯根を埋め込み、その上に人口の歯を作製して、歯本来の機能や見た目を取り戻す治療方法です。
インプラント6
例えば、インプラントは、こういった方に適しています。

1本だけ歯を失い、ブリッジを入れないといけなかったが、
 隣の健康な歯を削りたくない。

症例1へ

奥歯を失い、部分入れ歯を入れないといけなくなった。

症例2へ

入れ歯が合わない。入れたくない。

症例3へ

※インプラントをするには、支えとなる骨が必要です。
 場合によっては、事前に骨を作る処置を行います。

再生療法

インプラント症例① ~歯を一本失った例~

歯の頭の部分が取れてしまいました。
虫歯も進んでおり、この歯は抜かないといけません。

保険治療では、両隣りの歯を削ってブリッジを入れないといけません。

インプラントを1本入れました。
こうする事によって、健康な歯を削らずに歯を入れる事ができます。

インプラント症例② ~奥歯を数本失った例~

部分入れ歯を数年使用していたが、かみにくく、あまり使用しないとの事。

奥歯を2本以上失うと、取り外し式の入れ歯を入れないといけません。

2本インプラントを入れました。
固定式の歯になり、これで、よく噛めます。

インプラント症例③ ~ほとんど歯が無い例~

残っている歯が2本しかなく、上下、入れ歯を何度と作っているが、全然合わない。

上にはインプラントを6本入れて、固定式の歯を入れました。
下にはインプラントを4本入れて、マグネットを取り付けて、安定する入れ歯にしました。

※インプラントにするには、支えとなる骨が必要です。
場合によっては、事前に骨を作る処置を行います。

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